まあまあ恥ずかしい思い

フラッシュ脱毛とは、ほんの一瞬に広範囲の脱毛部位に光をあてることによって脱毛処理がおこなわれます。
ですので、他の脱毛法と比べても断然痛みが少なくて施術を受けた人からの評判もすごくいいです。
一昔前の脱毛は、「ニードル法」と言った針を用いて毛穴を刺激するものなど、痛みを伴う方法が多くありました。
ですが、近頃の脱毛サロンで使われているのは、「フラッシュ脱毛」といわれる方法です。
人によりますが、フラッシュ脱毛であれば少々ちくっと感じる程度で、それほど痛みを感じずにすみます。
ただ、Vラインのような毛が密な部分はちょっとその痛みが強くなります。
脱毛サロンに行く場合には、やっぱり肌を見られるのだからきれいに毛を剃らないといけないと思って、きちんとムダ毛を剃って行きました。
ただ、実際に見てもらう段階になったら随所に剃り残したムダ毛が残っていて、まあまあ恥ずかしい思いをしてしまいました。
なおかつ、毛の量やムダ毛の生え方を確認するために、剃らずに行くほうがいいそうです。
前から、毛深いことが気がかりでした。
「毛深いなら脱毛すると楽になるよ」と友達がアドバイスをしてくれて、脱毛してみようと思い、最初の脱毛は、ワキにして貰いました。
毛深かったのに、脱毛してもらった箇所がスッキリしたので、他の場所も脱毛することにしました。